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氣志團学園大阪校入学
- 2006/02/22(Wed) -
朝方までオリンピックを見てたので起きたら12時
なんて気ままなニート生活なんでしょう、素晴らしい(笑)


今日は氣志團GIGの日。
私にとっては手元にあるチケット最後の1枚の日です。
1月13日の下関から約1ヶ月、早いファイナルです
いつもなら本当のファイナルに参加するんだけど
今回は絶対無理なのわかってるんで寂しい…
その分、今日は楽しむぞ!!と意気込みマンマンで参加してきました


いや~、3階って遠い(笑)
すっごい急角度w( ̄▽ ̄;)w
でもまぁ、いい席ばっかりじゃなし、こんなGIGもあるさ。


毎回すっごい感動するところ。
翔ヤンのトークなんですけど
「頑張ってきてくれてありがとう」
って言ってくれるのがすっごく嬉しい。
「いろんな用事頑張って今日のために努力してくれてありがとう」って
これ言われると本当に涙がでる。
そうなんですよ、ほんとにそうなのよ。
チケットの手配から交通手段の下調べ。
遠征なら宿探し。
どの方法が安く済むか必死に調べて
仕事もずいぶん前から休みもらって
その休みもらうためにちょっと無理して働いたりとか
人の代わりに出勤したりとか
自分なりにスムーズに行くように努力して頑張る。


でもそれは自分が好きだからやってる事であって
別に誰に強制されてる訳じゃない。
嫌なら止めればいいだけの話。
要は自分の為に、自分の楽しみの為にやってる事。


でもそれを翔ヤンはわかってくれていて
「ありがとう」って言ってくれる。
GIGに参加するために私たちがやってきた事を
全部ひっくるめて包んでくれる。
こっちがありがとうって言いたいのに
何回も何回も「ありがとう」って言ってくれる。

これだけはもう、本当に嬉しくて涙が出てしまう。
明日からの糧をもらう為にライブに行くんじゃなくて
今日参加する為にそれまでの日々を頑張るって事。
そんな私の気持ちを抱きしめてもらってるみたい。

このトークを聞き終わると
また絶対次も行くぞって強い決心が心の中にできます。
今度はいつになるかわからないけど
それまでの日々をなんとかこなしていこうって思う。


今日も本当にいいGIGだった
盛り上がりも最高だったし
やっぱり地元のGIGっていいな。

次は
Kishidan 10tn Anniversary special
氣志團万博2006“極東NEVER LAND”
に参加できるように
何とか教員試験が日程かぶりませんように!!!
それだけを願うばかりです





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すっとこ珍道中
- 2006/02/08(Wed) -
午後2時半にK様と待ち合わせて和歌山に向かいました

ちょっと行き方がややこしかったので
かなり入念に路線図を見て南海電車・高野線に乗りました。
地元の方ならおわかりでしょうが
和歌山市に行くのに高野線ってありえないですよね(笑)
でも乗っちゃったんです。
だって路線図には線路が分かれて書かれてなかったから。
まるで高野線でも和歌山市に行くかのように書かれてたから。
もっとさ~、わかるように書いてよ。
マイナーな電車なんだから

結局、スムーズに行けば1時間のところ
2時間半ほどかかってJR和歌山駅に到着
そしてホテルのHPに載ってたMAPには
まるで歩けるかのような感じで書かれてたから歩いてみたら
軽く1時間ほどかかりました
しかも気温3度の中をですよ・・・
なんやねん、徒歩圏内ちゃうやんけ(笑)

いつも私達の遠征は時間がなくてカツカツなんですが
今日に限ってすごく時間に余裕があったからよかった。
いつもだったら絶対無理でした


今日は8列目のほぼど真ん中
しかも私達の席くらいからすごく段差がついていたのか
前を遮るものはまったくなくって超見える
下関も同じくらいの位置だったけど
会場の勾配によってこんなに景色が違うんだと感心しました。

和歌山は当日になっても売り切れてなくって
どうなることかと思ってたけど
意外と満員っぽく見える
よかったよかった。
翔やんも不安だったのか
いつもの倍ほど喋りまくって
同じ事を繰り返す自分が不甲斐ないのか
マイクに倒れこむ始末(笑)
和歌山ってだいたいのアーティストに飛ばされる土地なのに
そこに殴りこんだもんだからドキドキだったんだろうね。
でも余計な野次がない和歌山はとっても喋りやすかったみたいで
アンコールの時もメンバー全員の声が聞けたし
【客もメンバーも手探りで頑張ってた感】があった気がします。
和歌山、行ってよかったです。

今回のコンセプトは【学園】なので
最後は卒業式としてメンバーが各自1本ずつお花を投げて終わるんです
そして今回見事GET060210_015443.jpg
星グランマニエ氏から頂きました
自分でゆうのもなんですが、絶対私に向かって投げてました。
私を確認してからよいしょって投げてました。
多分8列目までで唯一オレンジTシャツを着てた私にお礼だったのでしょう(笑)
どうもありがとう、いい思い出になりました

でも…
生まれてこの方いろんなライブに行ったけど
何かをGETしたのは初めてかもしれない…
うん、多分そうだな。
チェッカーズなんて何も投げなかったもんな(笑)



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下関最高
- 2006/01/14(Sat) -
1月13日(金)

朝早くからレールスターに乗って行って来ました、山口県
徳山駅で降りて友人の車に乗り込み宇部空港へ。
宇部空港は東京⇔山口しか運行してないので
きっと私は一生使うことのない空港
ここで埼玉からの友人を加えて一路門司港へ


門司港で熊本からの友人も合流して
名物の【瓦ソバ】を食べに行きました。
060113_135413.jpg

すごいでしょー?!?!
焼いた瓦の上に茶ソバ・錦糸玉子・お肉が乗ってて
それをそばつゆで食べるんです。
カルチャーショック(笑)
こんな食べ物初めて見ました。
なぜ瓦?!?!
これは関西人びっくりです
地元の人は家でも作るらしい。
いやいや、いきなり感動でした。



060113_143337.jpg
これはバナナマン。
門司は何でもバナナの叩き売り発祥の地らしい。
土日は実演販売してるらしいのですが
今日は金曜日、残念です・・・見たかった

その後門司にいるG友の新居へ押しかけてみました。
ここの息子がGLAYファンでかわいいんだぁぁぁ
ほんの数時間の再会だったけど
久しぶりに会えて嬉しかった


で、ホテルについてお着替えして
1番のお目当てである氣志團GIGへ。
9列目だったのでかなり前で嬉しかったぁ
内容はねー、我慢してた甲斐あって最高
あれもこれも大爆笑!
そして感動。
毎回氣志團はお値段以上のお得感を味あわせてくれます。
必死で踊って汗びっしょりで爽快な気分でした。
下関まで来てよかったぁ

で、実は友人のお誕生日が先日だったので
ケーキをこっそり買ってお祝いしました。
山口在住の友人が予約しててくれたんですが
これがもう何て素敵なケーキ!

060113_170535.jpg
氣志團のロゴ入り
写真とかイラストを持って行ったらこうやって転写してくれるらしい。
いやーー、全員奇声がでました(笑)
氣志團でみんなが集まれた記念とお誕生日のお祝いができました。
味もふわふわでおいしかった


1月14日(土)
早起きして唐戸市場へ行きました。
プロも観光客も買える市場らしく、いろんなものが置いてありました。
私はここで悩みまくっててっさとてっちりとたらこを購入。
てっさなんて超安い!
こっちの何分の一だろう・・・
で、あとはいろんなお店が出してる握りずしをたらふく買って
空港で食べる事にしました。
でもここで熊本の友人とお別れ。
またの再会を誓ってバイバイ!(゜▽゜*)ノ~~

空港の待合ロビーでお寿司を広げるゆう奇怪な行動・・・
結構見られたよね(笑)
お腹も空いてたし早く食べたい一心で写真撮るの忘れた
きれいだったんだけどな-、色とりどりで・・・
下関ってふぐのイメージしかなかったんだけど
いろんなものが捕れるみたいで。
マグロとかイカとか
ウナギとかイクラとかウニとかサーモンとか
白子とかふぐとかえんがわとか大トロとか・・・
一体どんだけ食べたんだ・・・(笑)
どれもおいしかった
で、食べるだけ食べて埼玉の友人は旅立ちました。


残りの私たちは山口友に地元のスーパーに連れてってもらって
ハナッコリーとかゆうブロッコリーと中国野菜を掛け合わせた不思議な野菜を買いました。
これは見た事ないなー。
てんぷらがおいしいらしいのでそうしよう♪



060114_144512.jpg
実はですね、この2日間土砂降りだったわけですよ。
ありえないような雨三昧だったわけですよ。
なのに徳山駅に送ってもらう最後の最後の道で
なんとゆう事でしょう、青空が・・・・・・・・
今更晴れられてもねぇ(笑)


で、山口友に見送られて帰りました。
基本的にライブは1人でも楽しめるけど
その他のオプションはやっぱ大人数に限る!
今回は雨だったけどみんながいたから
そんなの関係なしで超楽しかった
今度はいつ集まれるかなー。
早く実現できますように


山口、いいとこでした。
ぜひ晴れた日にリベンジしたいな。
そしてH様、ずっと運転・送迎ありがとう

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